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様々な症例をご紹介いたします。
自分で健康管理をしていくためにも、是非参考にされてください。

病名
腰痛

腰痛は、人類が2足歩行を始めた頃から見られるようになっています。腰痛といえば、とかくお年寄りの病気と思われがちですが、実際には若い人にも多数見られます。例えば、長時間同じ姿勢でいたり、悪い姿勢で仕事をしたりすれば、当然のことながら腰が痛むでしょう。それは、普通なら2〜3日で治ってしまうのですが、毎日のようにこれが繰り返されれば、持続する腰痛となります。またわずかなことで、腰を捻り、いわゆるギックリ腰になれば、激しい痛みが生じ、日常生活に支障をきたします。

【姿勢からくる腰痛の予防】
姿勢がくずれることで、身体の“そり“が起こり、それが原因で腰痛を引き起こす場合があります。そりを起す原因としては、腹筋の低下があげられ、これを強化することで腰痛の予防と治療になります。

適度な運動(特に腹筋強化運動)が腰痛の予防策となります。
*注意や適度な運動をしても改善がみられないときは、精密検査をお受けすることをお薦めいたします。

【腰痛症と脊椎骨骨粗鬆症】
 骨粗鬆症によって腰痛が起こるのは、尻もちなどによって背椎骨が圧迫されてつぶれたような状態の骨折を起こした場合に
 1、2週間は寝返りも打てないくらいの腰痛が起こります。2、3週間目で座れるようになり、3、4週間でやっと歩けるようになる。この時期を急性期と言い、腰の上の方から背中の辺りが痛みます。 痛みは2、3カ月かけて徐々に消えていき、2年ほど続く場合もあります。この時期が慢性期で、重い苦しい痛みが続き、寝起きがつらく、時々脇腹の方まで痛むような症状が表れることがあります。
 思い当たるきっかけがなく、レントゲン写真で圧迫骨折が分かったというような場合は、大抵、痛みは強くなく、 圧迫骨折がないのに、骨粗しょう症だけで腰痛が起こることは希ですが、骨が極端に弱い場合や、骨が急に弱くなった時期には、安静時や夜間でも、弱い痛みが背中に起こる場合があります。
 骨粗鬆症に対しては、骨を強くする薬が使われますが、この薬は骨粗鬆症による骨折で起きた腰痛に対しても有効です。
 また体を支える背筋が弱くならないように、常に軽い運動を正しい姿勢で毎日行うことが大切です(朝夕15分以上の散歩など)。


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